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淡路島
五色県民健康道場の
卒業生2万3千人のための
生きている感動と喜び
本当の自分を感じられる
本当の自分を生きれる
健康医学講座
五色県民健康村健康道場は、2026年3月31日に閉鎖されました。
今後は、卒業生の皆さんに対して、44年間の健康道場の歩みの中で生まれた新しい心身医学の成立ちや効果を、このホームページ上でお話して、退所後のリバウンドを防ぐためのサポートをさせていただきたいと思います。
特に、私がめざした21世紀の健康医学にとって、最も大事と思いながらも、道場の講義ではお伝え出来なかったことがあり、心残りになっております。それをお話しさせていただきたいと思います。




2002年 NHK教育テレビ「こころの時代」
「自分の山を登るー21世紀の健康医学をめざしてー」
この番組は、23年前のもので、私もまだ若かった頃です。お話をしていることは現在も変わりありませんが、違うこともあります。
1. 現在の私は歳をとりましたが、Yuを実感できて、精神的には今が一番若いです。
生とは何か、死とは何か、人生の意味は何かという疑問に苦しんでいて暗かった過去から解放されて、生きている喜びと感動を感じています。
2. 継続して学んでいただければ誰でもがYuの子になれるシステムを完成できました。これはとっても嬉しいことです。
3. 今後、AIの爆発的な進化により、深刻な存在価値の喪失、アイデンティティクライシスが起こると予想されます。
その根本解決のためには、社会的存在価値ではもはや役に立たず、Yuによる存在価値が絶対に必要になると思われます。
生かされてる医学があれば、ホモ・サピエンスからホモ・Yuへの枝分かれが可能になり人類が救われるという希望を感じています。















健康道場入所中にも、ご希望の方にはカウンセリングをさせていただいておりましたが、閉鎖後もリバウンドを防ぐために、しかも根本療法としてサポートできるようにとカウンセリングルームを開いております。


● 漠然とした不安がつらい。
● 仕事がうまくいかない。
● 職場や家庭の人間関係がつらい。
● 学校へ行きたくない。
● 自信を喪失している、自己嫌悪にかられる。うつ状態になっている。
● もっと自由に、楽しく生きたい、もっと自分の能力を発揮したいのに抑えられる。
● 子供のニート、引きこもり、不登校、いじめ、適応障害などで悩んでいる。
● なんとなく自分を生きれていない、なんとなく充実感がない、なんとなく空しい。
● このままで、人生が終わるのかと思うと悲しい。しかし、自分が何なのか、何をしたいのかが分からない。
● 年老いること、病気になること、死ななければならないこと、これらの運命は自分だけではなく家族や友人も含まれるというストレス。
これらのストレスは、自律神経系・内分泌ホルモン系・免疫系を攪乱して、心身症や生活習慣病も発症させます。
上記のような悩みや症状を持った人で、下記の新型ストレスがあるかもしれないという人が対象です。

対象






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