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公的断食施設 五色県民健康村健康道場

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医学的断食療法を体験された方々の感想


30歳代、40歳代の女性


36才 女

今まで、我慢したりする事がなかったけれど、他の人と同じようにやれば出来るし、時と場合により、我慢することは大切だと自分で悟った事。

少しは強くなったと思います。


41才 女

1.日常生活すべてに対して、いかに感謝がなかったか、改めて思いました。

2.自分をよく見つめることが出来、大自然(山を見て、海を見て、夕日が落ちていくのを見て)の大きさに、考えていることが、いかにちっぽけなことかと思った。

3.心身ともに、すごい休養ができました。自分をよく自覚しました。これからは、ある目的を持って(ここで決心がつきました)、楽しく人生を送ることに希望が持てました。また、オーバーホールしたいときにはよろしくご指導下さい。


33才 女

ゆったりとした気持ちで自分自身を振り返り、自分に対してとても素直な気持ちになれた。

”食べない”ことの大切さを強く感じた。

ヨガを勉強する上で、非常にいい体験となった。

最高の環境の中で、色々な年代、世界の人との出会いは、とてもいい刺激だったし、忘れていたり、気がつかなかった自分自身を発見できたうれしさは格別でした。

丹田呼吸法は、気がゆるみがちの中で心身の統一が出来、とても大切なひとときでした。

食事、料理に対して、今までとちがった形で関心を持ち、レパートリーもふえ、楽しく食事することができそうです。

いろんな面で学ぶ事の多かった15日間でした。

とてもいい体験ができましたこと、感謝しています。

とても気に入り、断食がやみつきになりそうです・・・

お世話になりました。ありがとうございました。


41才 女

職場では、毎日が時間に追われての生活なので、この16日間は、すべてが自分の時間として使え、のんびり出来て良かったです。

イライラする事もなく、すなおに生活できたと思います。


39才 女

日々都会の騒々しさの中で、時間に追われ緊張の連続で、仕事、家事と暮らしていると、本当の自分自身の心がわからない状態だったと思います。

ここには心が求めていた自然(このまわりの風景はとても心が休まります)があり、道場で働いていらっしゃる方々も暖かい心で接して下さいました。

心からのびのびする事ができました。

しなやかな心に戻ることができたと思います。

また自分の思う所の仕事に打ち込むことができそうです。


35才 女

復食2−3日目から、朝目覚めた時など、特に家族はもちろん、その他の事にも、謙虚に感謝する気持ちが静かに起こってきたのは、不思議な気がする。

もう少しリラックスした生活をするよう、心掛けるつもりです。

時間的余裕の中で、過去の生活をゆっくり振り返る事ができ、反省すべき点、改良されるべき事柄などが、明瞭になってきたのは良かったと思います。


49才 女

自分でゆっくり反省する時間ができ、素直な気持ちで過去を省みました。

特に主人、子供に対して、忙しさにかこつけ、充分妻として、親として、責任を果たしてなかったことに気づきました。優柔不断な私でしたが、7日間の絶食を、自分の意思でやり遂げたという自信がつきました。

残りの人生を、悔いのないよう、前向きに生きたいと思えるようになりました。


40才 女

日頃の多忙さから開放され、時間的に自分自身をゆっくり見つめ直し、自分の弱い面も含めて、改めて気づかされた面が多々ありました。

この体験を今後踏み台にして、自己改造してみたい。


41才 女

断食の6日目と7日目と復食の5分粥くらいまでは、五感がとても鋭くなった感じで、木や草花の匂い、食物の味がとても新鮮だった。

素晴らしい体験をしたと思う。

良い空気を吸って自然の中を歩き回って、日常性から開放されて、とても良い休養になった。

おいしいものは好きだが、特に食生活に気を配ることは今までしなかった。

食生活や健康管理への関心が強まった。

料理ももっとまめにやろうと思っています。

46才 女

日頃の煩雑な生活の中で、大変休養になりました。

精神に休養を与えることによってストレスから解放され、食物を無意識に口に運んでいたことに、ずいぶん思い当たる節がありました。
忍耐するということは、案外易いことだったと思います。

これを機に、時々精神修養のつもりで試みたいと思います。





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